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●人災―原発崩壊。

 ●草莽蹶起のとき到来。

 東京電力の役員らの罪は万死に値するが、

 こいつ↓も負けてはいない。

 渡辺恒三

 ***********

早稲田大学在学中は雄弁会に所属。同期に藤波孝生、同じ学部の2年先輩に政治評論家の三宅久之がいた。

八田貞義国会議員秘書から福島県議会議員となり、自由民主党福島県支部連合会政務調査会長も務めるが、公職選挙法違反のため有罪判決を受け県議会議員を辞職する。

1969年、第32回総選挙に「県議ならばカムバックできる。衆議院は無理」という後援者の説得を振り切って無所属で立候補。「会津のケネディ」(「ワタスは東北のケネデイダす」)を自称して、初当選した。

竹下派七奉行 [編集]通産政務次官、衆議院商工委員長などを歴任し、商工族としてキャリアを積む。厚生大臣、自治大臣、国家公安委員会委員長、通商産業大臣、自民党国会対策委員長を務めた。経世会では竹下派七奉行の1人に名を連ねる。 
  

厚生大臣時代の1984年1月に原子力関係者との会合の席で「原発を作れば作るほど国民は長生きできる。日本のエネルギー問題の解決は原発だというのが私の政治哲学だ。」と失言し反原発グループから猛反発を受けた。

 <参考>➔ ★恒三についてのメモ

  



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