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●短報。
 
 大被害です。



 当分、更新も訪問も困難なので、ご了承ください!


 
 
 今後の問題は、余震と・・・


 ➔これ! 必須認識と、

 
 ➔これ! 飯山氏による現状分析です。

 以下、一例のみを転載する。

 
 
 ◆2011/03/14(月) 日経新聞が隠した原発事故の真実!

今回の原発事故について,原子炉の専門家が真実の情報を書いたが…,
あとで書き換えられてしまった! と副島隆彦が報告している.
この「書き換えられる前の“本文”」を副島は保存していた.さすが副島!

“改竄”を行ったのは日経新聞.
日経のサイトは簡単にコピー&ペーストができない.サイトのソースも見られない.
そのため副島は弟子を使って,日経の記事を保存したのだ.えらい!
私は老人だが知恵があるので,日経の記事のコピー&ペーストなど簡単だ.
日経の記事をコピー&ペーストする方法は,ここには書かない(@w荒

「やっぱり、本当のことは隠したいのだと思いました」 と,副島の弟子は言った,と.
その「本当のこと」が書かれた文章,副島と弟子が苦労して保存した文章は,
『水蒸気爆発ならスリーマイル以上の事故』
と題された今中哲二(いまなかてつじ)京都大学助教授の文章だ.
日経が隠した今中助教授の文章には“恐ろしい真実”が書かれている.
次のような恐るべき事実だ.

************

最後の防護壁である原子炉格納容器(げんしろかくのうようき)が大きな損傷を受けたのは間違いない。
ホウ素を原子炉に注入する方法は、炉心が損傷していたら効果は期待できない。

そもそも放射能がかなり漏れているため、東京電力や原子力安全・保安院の装備では近づくことすら難しいのではないか。

************

核防護の装備を持つ自衛隊か米軍に支援を要請するしかない。
いったん日経は “恐るべき真実” を伝えたが,消してしまった.
その後,改竄した “穏やかな事実” を記事にして載せた.
しかし…,
いったん記事にした“真実”は一人歩きして,副島のような巧者に捕獲される.
ともあれ,副島のお陰で,我々は“真実”を知ることができる.

この“真実”からすれば,いま政府が主導しいる原発事故の対策は…,
地元住民を放射能地獄に落とし,福島の美しい大地が放射能地獄に化ける…,
地獄の閻魔,悪魔のような凶法なのだ!

貴様,末代まで恨まれるぞ!>菅直人

 
  
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