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●最近の読書から。

                      日本の独立

                      創価学会 もうひつの日本
 

 ●植草氏の新刊『日本の独立』。

 『月刊日本』誌の購読者以外にはお薦め。

 価格(込\1800)の割には大冊(500頁超、35ミリ厚)で、雑誌よりは活字も大きく読み易い。

 **************

 ●「創価本」2冊は、チェックのためだが、<島田vs矢野>本は未読。

 『カルト創価の終焉』は、「立ち読み」で十分。

 

 

 


 

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この記事に対するコメント
戦後、創価の勢力拡大の主要な因は日本共産党の戦術的誤りだったのでしょう。
中途半端なイデオロギー組織では「宗教結社」にはかなわないという教訓だと思います。
ただ、創価の成立過程がわたしにはまだ未知で、その解明が今の課題です。
もちろん、犯罪は犯罪で厳格な法的処置が肝要なのは言うまでもありませんが。
【2010/12/28 20:18】 URL | ひろもと #- [ 編集]

創価体制の暴走
戦後、様々な反社会的な行為、犯罪行為を犯しても罰せられずに、日本の闇の力として君臨し続けた創価学会の負の面が膨張し過ぎました。
今や個人が監視・干渉、虐待功に晒されるに至り、その問題が覆い隠されている事による暴走が激化しています。
是非、多くの国民にその実態を理解して頂き、負の清算を急いで欲しいと思います。
【2010/11/28 12:06】 URL | Kingfisher #- [ 編集]


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