カウンター 読書日記 <続>「人工的な革命」
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<続>「人工的な革命」
 *加治将一・『あやつられた龍馬』(2006.2.15祥伝社刊 ¥1900+税)に進む前に、『日本の真実』の<続>を少し。

 再び、前記・根尾知史論文から。

 いつの時代も外国の(「維新」に時代ではイギリス、戦後復興以後はアメリカ「一辺倒」)資本勢力=侵略勢力のみの力では、ある一国の支配とその持続は非常に困難、おそらく不可能なことは、自明。

 その国・日本人サイドの<カウンターパート>(手先、内通者)が必要不可欠なのである。

 以下根尾氏の記している、エージェント(売国奴という言葉のほうがピタリとくるが)の氏名と簡単な実績(「歴史的大罪」と言おう)を、列挙しておく。

 何事も、固有名詞なしには、事は進まない。 


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