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<顛末>
 ●新也トーク 顛末は、以下の通りでした。
 

 **************


 2007/11/01(Thu)

 ★一連の誤解の終結
 削除のまま待機となっている中田英寿に関するトークの件だが、中田英寿のマネージメントをやられているTさん、それに今回の中田との対談をセットした編集者と私の3者で話をすり合わせたところ、ほぼ誤解がとけた。

 編集者が中田との中東での対談のセットへ動いていたことは確かなようで、まず私に打診し、次に中田側に打診をするつもりだったらしい。
 ただしここで編集者の勇み足というか、誤解をまねくような言動があった。

 日本にいる中田と会い、対談の話をすると彼は中東に行くのでそこに来てほしい。と言ったと私に電話してきたのである。
 とうぜんその時点で中田もしくは中田側に私の名前が出ていると思うのが自然だ。ところがその時点で編集者は私の名前を出していなかったらしい。

 私は削除したトークにも書いたように、たかが対談で中東まで人を呼ぶというのは礼を失していることなので、というより多少あきれてもいたので返事もしなかった。
 そのうちに時間切れ近くになって編集者の方から電話があり、今回は難しいようなのでまたの機会にということになったのである。

 その一連の過程の中で中田側は最後まで私の名前を聞いていないというのは2者の話をすり合わせたところ確かということがわかった。

 これはあきらかに中田側に落ち度があったのではなく、編集者のセッティングのやりかたに問題があったということだ。Tさんと話したところ中田という人間は誤解をまねくようなところがあるが、そのような失礼を働くような人間ではないので理解してほしいということであった。
 その意味で数時間とは言え、彼の言動を批判するトークをここでアップしたことは彼には申し訳ないと思っている。
 本来なら一連の種を蒔いた編集者が頭を下げねばならないところだが、私が変わってここに謝罪したい。

 また前回の「待機」と今回のトークは、長くトークのラインナップに掲げておく必要のないものと判断するから、削除トークをすでに読んだ人がこのトークを読むであろうと思われる期間のみ据え置いて、その後は削除することにする。
   

 ****************
  
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