カウンター 読書日記 ★たまに本とこういう出会いがあるから・・・
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★たまに本とこういう出会いがあるから・・・

  「読書日記」のタイトルが泣きそうなので、

  久しぶりに二冊紹介します。


  ともに古い本ですが、小島本の一章「ある銀行家のソ連紀行」で知った

  岡野喜一郎(駿河銀行)の本が面白かった。

  特に「1ルーブル=1ドルたりうるか-降るアメリカに袖は濡らさじ」には感心した。

  詳しくは後日。
  

  1960年 夏 ソビエト (800x588)


  ★小島直記『出世を急がぬ男たち』    原:1981年新潮社 文庫版:1984年刊


  ★岡野喜一郎『1960年 夏 ソビエト』  1961年5月10日刊 美術出版社






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