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  金融ワンワールド 着 (960x1280)

  
 ★『金融ワンワールド』 落合莞爾 成甲書房 2012年4月20日刊 
  
 紀伊國屋ブックウエブでの内容紹介は・・・

 学校では絶対教えない、世界のカネを支配する者たちの秘密!

 なぜ、日本の天皇家が世界王室連合の金融ネットワークに組み込まれているのか?その事実を初めて明かす、まさに衝撃の経済ノンフィクション!

 ************

 アマゾンでは・・・

 内容紹介

 日本と世界の金融経済の裏のウラを熟知した男、15年ぶりの書き下ろし!

 地球経済を統べる者たちは実在する・・・・
ロンドンの金融界にビッグバンが生じた経緯を見れば、世界の金融カジノに隠れオーナーが存在していることが容易に察せられる。それは通貨を創造して通用させ、国家に貸して金利を得てきた勢力、彼らこそが「金融ワンワールド」なのである。

 金融ワンワールドの正体、そして日本に渡来した分流の歴史・・・・
ギリシャ国債の元利が免減され、同国債保有者に支払われた金利は実質的にマイナスとなり、日本から始まった「ゼロ金利」が先進各国に拡散する。日本では最高裁判決により、サラ金がこれまで収奪してきた過払い利息の返還が命じられた。これらはともに、世界権力が国家に、国家権力が個人に介入する「金融社会主義化」の動きである。今後の地球経済を予見するには、正体が分からぬままユダヤとか国際金融勢力と呼ばれてきた「信用通貨創造勢力」の淵源と沿革を知ることから始めねばならない。

 著者について

 落合 莞爾(おちあい かんじ)
1941年、和歌山市生まれ。東京大学法学部卒業後、住友軽金属を経て経済企画庁調査局へ出向、住宅経済と社会資本の分析に従事し、1968年~69年の『経済白書』の作成に携わる。その後、中途入社第1号として野村證券に入社、商法および証券取引法に精通し、日本初のM&Aを実現する。1978年に落合莞爾事務所を設立後は経営・投資コンサルタント、証券・金融評論家として活躍。日本および世界の金融経済の裏のウラを熟知する人物として斯界では著名な存在である。著書に『先物経済がわかれば本当の経済が見える』(かんき出版)『天才画家「佐伯祐三」真贋事件の真実』(時事通信社)『教科書では学べない超経済学』(太陽企画出版)『平成日本の幕末現象』『平成大暴落の真相』『ドキュメント真贋』(いずれも東興書院)などがあり、本書が15年ぶりの書き下ろし新刊となる。

 ***********

 著者自身から・・・

 拙著 『金融ワンワールド』 が成甲書房から出版、4月20日から店頭へ。

 腰巻には「すべてを知り尽くした男。復活の書き下ろし!」としていますが、これは宣伝文ですから無礼をご容赦ください。

どうかご一覧の上、御叱正いただきたく、お願い申し上げます。

尊兄各位
                    落合莞爾  敬白

  
 
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