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 北朝鮮へのエクソダス

 ■『北朝鮮へのエクソダス』 テッサ・モーリス・スズキ 朝日新聞 2007.5.30

 簡単には「読んだ」とは言わせない本。

 お盆明けから読んでいるのだが、まだ読了とはいかない。

 「寄り道」を強いる本でもある。

 越境の時 鈴木道彦

 ■『越境の時』2007.4.22、 『サルトルの文学』 1963.12.20 鈴木道彦

 プルーストの訳業で知られる鈴木道彦氏の新旧二冊。

 竹内芳郎の著作と一括りにしていた紀伊国屋新書を引っ張り出してみれば、

 購入したのは1968.3.31以降だとわかる。

 併読しながら想う。

「(あの時代に)死んであるもの」から、今の自分はどう見えるのか? 


  


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