カウンター 読書日記 2012年10月
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Author:ひろもと

私の率直な読書感想とデータです。
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◆秋本番―冬遠からじ。
    
  ◆秋本番。


  食欲はあまり変わらないが、読書のピッチは上がりますね。


  これから肌寒いときに重宝しています。 mont・bellの逸品。


  室内で使用すれば、 エコ!
  

  モンベル シュラフ


  今日の一冊。『傍観者の時代』 旧訳です。

  まず <キッシンジャーをつくり出した男> から。


  傍観者の時代 (766x1024)


  ◆参考

   ☛ ★ドラッカー七回忌・追悼対談(上)  


    




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◆紹介。

 ◆当ブログで一部ですが紹介し、いまも時々読者がいる

 『小泉純一郎と日本の病理』が電子版になりました。


 クリック⇓
  
 ⇒ ★小泉純一郎と日本の病理  著: 藤原肇
 発行: メディアタブレット 価格:100円(税込) 

   
  



◆最近一か月の読書。
  ◆ここ一月は、以前紹介した⇓の二冊から関連本を読み進んだ。


  古代の朱・真言密教と古代金属文化 (1024x754)


  まず書名は知っていたが未読だった「名著」三冊。文庫化というのがありがたい。
  (タイトル・出版社は写真クリックでわかりますよね)


  高野聖・山の宗教・山の神 (1024x757)


  『山の宗教』の第二講・羽黒修験の十界修行に「天台宗帰入と入定」という一文があり、
  出羽三山中なぜ湯殿にだけミイラができたかという謎を解明するカギが述べられている。
  (角川ソフィア文庫版P53)
  ミイラも財政由来の一面あり!ということで・・・

  
  ***********


  ⇓の二冊は読中です。

  大和誕生と水銀・黄金と生命 (1024x764)
 



  

◆裏磐梯の紅葉
 ◆たいした写真は撮れなかったが、カメラが戻ってきたので一応アップ。

 
 ゴールドラインからの二枚です。


 紅葉は月末からでしょうか。


  磐梯山 展望広場から (1024x754)


  磐梯山紅葉はまだ (1024x768)






◆カメラを忘れて写真アップできません。
 ◆米沢から裏磐梯へ向い、白布峠の駐車場に着いたのがAM11:00。

 渓谷側は紅葉が始まっていたが、カメラマンがビッシリ列をなす・・・

 紅葉は少し覗いた程度で桧原湖沿いを下った。

 白布に来たもう一つの目的はどこまでラジオ局がキャッチできるかという

 同行の趣味。

 ゴールドラインへ。

 磐梯山の眺望を楽しんで(ここも紅葉は月末か)

 昼は数年ぶりに源来軒へ。

 相変わらずオーソドックスな癖のないスープのラーメンは好みで

 美味かったが、大きな餃子もグッド。

 *********

 昨夜帰宅して写真をパソコンに取り込もうとして

 カメラを忘れたことに気づいた。

 源来軒には持っていかないし、どこに忘れたのかなと考えていると・・・

 同行より「車に忘れている」とメールあり落着。

 

◆紅葉は?
 ◆訪問ばかりで、日記のほうはすっかりご無沙汰してます。

 先日の大会の副賞で頂いた福島の「銘酒」。

 せっかくなので「馬刺しで一杯やるか」ということで・・・⇩


  馬刺しと会津の銘酒 (1024x768)


 ◆今日の紅葉の現状(宮城蔵王エコーラインの麓)は?・・・まだでした。


  蔵王の紅葉は? (1024x759)


 それなら・・・ということで今日夕刻から磐梯へ向かいます。






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